英文校閲・英文校正・論文翻訳・英文添削・ネイティブチェックサービス

FAQ|英文校閲・英文校正・英語論文翻訳サービスはELSS

よくあるご質問


Q. 依頼をするにはどうしたらよいですか
弊社ウェブサイトのご予約またはご依頼よりお申込みください。
ご依頼にはご予約をお勧めしておりますが、すでに原稿ご送付の準備がお済みのお客様はご依頼よりお申込みください。ご利用サービスの種類、納期コース、原稿ご送付予定日、原稿のタイトルなど、ご予約に必要な具体的な情報がお分かりになりましたら、前もって予約手配に取り掛かりたいと存じますので、ご予約よりお申込みください。なお原稿送付日当日のご予約はできません。予めご了承ください。
初めてELSSをご利用いただくお客様は、まずは基本的なご利用プロセスでご依頼からお支払いまでのご利用の流れをご確認ください。ご利用にあたり、ご不明な点はどうぞご遠慮なくお尋ねください。

Q. 英文校閲/翻訳の料金はいくらですか?
英文校閲/翻訳サービスともに、設定納期毎に料金が異なる4種類のサービスをご用意しています。
詳しくは料金表をご覧ください。また、合計語数(英文校閲・英文和訳)や合計文字数(和文英訳、合計文字数はスペース句読点を含めた文字数をご入力ください)より料金の概算が算出できる自動見積もございますので、どうぞご利用ください。(英文校閲サービスの場合は、参考文献リストは料金に含まれませんので、参考文献リストを除いた合計語数を入力してください)
より具体的なお見積をご希望の場合は、ご依頼よりお見積対象原稿をアップロードいただき、ご依頼フォームの「作業開始と見積について」では、 「 ○ このファイルでまず見積が必要。正式発注を連絡するまで作業は開始しない。」 をお選びください。原稿を拝見して、Eメールでお見積をご案内いたします。 
 
Q. 納期別で4種類のサービス以外に納期は選べますか?
申し訳ありませんが、設定納期毎に料金が異なる4種類のサービスのみで、それ以外の納期のご用意はございません。ご予算またはご希望納期に合わせて、いずれかのご利用サービスをお選びいただくか、またはご希望納期をお知らせいただき、その納期近いご利用サービスの種類をご案内させていただきますので、どうぞご遠慮なくお問い合わせください。
 
Q. 依頼時に見積書を送付してもらえますか?
はい。見積書のコピー(PDF形式)をファイル添付でご送付いたします。
見積書をご希望のお客様は、お見積対象原稿をご依頼よりアップロードください。ご依頼フォームの「作業開始と見積について」では、 「 ○ このファイルでまず見積が必要。正式発注を連絡するまで作業は開始しない。」 をお選びいただき、その下の 「特記事項」 で見積書ご入用のことをお知らせください。なお、稀に文書が非常に難解な場合などに、割増を頂戴することがございます。割増の有無や割増率は作業内容より担当者が判断し、作業終了後に判明いたします。割増があった場合のご連絡は、納品時となりますため、見積金額は納品時に変更になることがございますこと、予めご了承ください。

Q. 校閲者/翻訳者の指名はできますか?
はい。 校閲/翻訳者のご希望がある場合には、お申込みの際にお知らせください。ただし、担当者が休暇中であったり、スケジュールがすでに埋まっている場合など、ご希望に副えないこともございます。予めご了承ください。
ご指名があるご依頼の場合は、原稿ご送付の目処が立ちましたら、余裕を持ってご予約をされることを強くお勧めいたします。

Q. 証明書の発行はできますか?
はい。ただし、証明書をご希望の方は、必ずお申し込みの際に、証明書をご希望のことと、ご希望の理由をお知らせください。原稿ご返却後の証明書発行のご依頼は、ご対応できかねますこと、予めご了承ください。
証明書発行のご依頼条件は、原稿全てがご依頼対象のお客様のみとさせていただいております。査読者、編集者からコメントがある場合には、それらのやりとりもすべてお送りいただき、ご投稿済み原稿もお送りください。証明書発行のご依頼をいただいた場合でも、原稿内容によっては証明書を発行できない場合もございます。
またご希望の方のみ完了報告書をご用意いたしますので、その旨お申し付けください。

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Q. 守秘義務の内容を確認することができますか?
 弊社では守秘義務は遵守し、すべての校閲者・翻訳者と守秘義務契約(Non-Disclosure Agreement)を交わしております。その内容については守秘義務NDA(英語のみ)でご覧いただけます。

Q. 利用規約とは何ですか?
株式会社ELSSはご利用いただくすべてのお客様より弊社利用規約へのご同意を得た上でご依頼を承っております。利用規約の内容については、こちらをご確認ください。

Q. どのような分野の校閲/翻訳をしていますか?
ご参考として校閲者・翻訳者についてでは、担当者の分野やバックグラウンドがご覧いただけます。また過去にご依頼のあった原稿のターゲットジャーナルリストがご覧いただけます。なお随時更新をいたしますが、載っていないジャーナル、国際会議や報告書など様々な分野で多数の実績がございますので、どうぞご相談ください。

Q. どのような英文校閲を行っていますか?
 ELSSでは高品質のサービスを提供するため、このような校閲を行っております。

Q. どのような翻訳を行っていますか?
 ELSSでは高品質のサービスを提供するため、このような翻訳を行っております。

Q. 校閲と翻訳の他にはどのようなサービスがありますか?
 録音、デザイン・レイアウト教育(レクチャーやFaculty Development セミナー)などの各種サービスをご利用いただけます。詳細はお問い合わせください。
 
Q. 取り扱い可能なファイル形式は何ですか?
弊社ウェブサイトよりアップロードでき、お取り扱いができるファイルタイプは次の通りです。
ai, avi, bmp, doc, docx, eps, gif, jpeg, jpg, lha, lzh, indd, mcw, mov, mp3, mpg, pdf, png, ppt, psd, qt, rar, rtf, tar, tex, tif, tiff, txt, wav, wma, wps, xls, xlsx, zip
アップロード、および添付でご送付いただいたファイルは営業日に順次受付をし、ご連絡をさせていただきます。弊社で開くことができないファイルやファイルの内容に問題がある場合もございますので、アップロード後は弊社からの連絡をお待ちくださいますようお願いいたします。営業日時以外にご送付されたファイルは、翌営業日に順次受付をさせていただきます。ファイルに問題があり、連絡が取れなかった場合のご依頼は、ご連絡が取れるまで保留となりますこと、予めご了承ください。
原稿や図表のファイル形式については、原稿のファイル形式についてをご覧ください。
 
Q. 原稿は一部分のみでしか送れませんが、英文校閲/翻訳の依頼を引き受けられますか?
すべての原稿に必要な情報をご送付いただけない場合は、校閲/翻訳の結果に影響を及ぼすため、お引き受けできない場合もございます。
投稿先の編集者や読者にとって重要な情報は、弊社の校閲/翻訳者にとってもお客様の文書の質を高める上で大変重要です。著者情報、参考文献リスト、図表など原稿に関係するものすべてを含めたお客様における最終版をご用意いただきお送りください。詳しくはこちら(ご依頼原稿の送付にあたって)をご覧ください。
原稿に関するものすべてをご送付いただけない特別なご事情がある方は、ご相談ください。
 
Q. ELSSへ原稿を送付し、申し込みをした後、文章を少し修正したので原稿を差し替えることはできますか?
最終原稿を送りいただいてからの差し替えについては、次の条件をご了承いただいてからとさせていただきます。
  1.納期は差し替え原稿をこちらで確認をした営業日から再計算をいたします。
  2.すでに担当者が作業に取り掛かった場合、その分の料金を加算いたします。
ただし作業状況によっては差し替えができないこともございます。予めご了承ください。

Q. 本文のみ作業対象で図表は作業対象外なので送付しなくてもいいですか?
図表も必ずお送りください。
担当者が原稿全体を把握して作業が行えるよう、図表をはじめとしてご依頼原稿に関係するものはすべてお送りください。

Q. 参考文献リストは作業の必要がないので送付しなくてもいいですか?
参考文献リストも必ずお送りください。
担当者が原稿全体を把握して作業が行えるよう、参考文献リストも含めご依頼原稿に関係するものはすべてお送りください。
参考文献リストについては特別な作業依頼がない限り、参考文献リストの合計語数はご請求はいたしておりません。
 
Q. ウェブサイトよりファイルをアップロードしましたが、完了できているか分かりません。確認するにはどうしたらいいですか
「ご依頼」または「ご予約済みファイル送付」のお申込みフォームの(*)マークがついている欄に漏れなくご入力をいただきましたでしょうか?すべてご入力をされ、最後に送信をクリック後、画面は確認のページへ移り、自動配信メールを受信されましたか?アップロードをしたファイルの容量は合計で20MB未満でしょうか?もしすべてにご対応いただいたにもかかわらずアップロードができない場合には、恐れ入りますが、Eメール(elss(at)elss.co.jp)、またはお電話(029) 856-0713でお問い合わせください。
ご送付ファイルの容量が合計で5MB未満でしたら、Eメールに添付してお送りください。その際、ウェブサイトでのご入力に代えて、お申込みにあたりお伺いしております必要事項がございますので「お申込みフォーム」をご請求ください。
なおメール添付も20MB以上のファイルは受け取ることができませんので、大きい容量のファイルの場合はご送付方法をお問い合わせください。

Q. 原稿送付日当日の予約はできますか
申し訳ございませんが、原稿ご送付日当日のご予約は承っておりません。
原稿のご準備が整われましたら、ご依頼よりお申込みください。

Q. 送信ボタンをクリック後、確認の画面に移り、申込みが完了したようですが、しばらく経っても自動配信のメールが届きません。受付されていますか?
自動配信メールは、お客様のご依頼情報が弊社のサーバーに到達した時点で、ウェブサイトのお申込みフォームの「Eメールアドレス」にご入力をいただいたEメールアドレス宛へ送信されます。正しいEメールアドレスをご入力いただきましたでしょうか?正しいEメールアドレスをご入力いただいたにもかかわらず、自動配信のメールが届いてない場合は、こちらでもお申込みの内容を受け取っていない可能性がございます。恐れ入りますが、Eメール(elss(at)elss.co.jp)、またはお電話(029) 856-0713でご連絡ください。
通常の受付は、お申込みのご入力内容について自動配信のメールが届き、後に弊社より受付内容の確認、または受付完了のEメールを1営業日以内に送信いたしております。

Q. 原稿返却後の質問には答えてくれすか?
 はい。校閲内容に関するご質問には、無料でお答えいたしております。こちらの方法で、ご質問をお送りください。

Q. ELSSが校閲/翻訳した原稿のコメントに挿入されている質問や問いかけに答える必要はありますか?
 コメントへのお答えはELSSにお送りいただく必要はございません。コメントにご不明な点や、指摘された問題点の解決についてのアドバイスをお求めの場合は、ご遠慮なくご質問としてお尋ねください。詳しくはこちらをご覧ください。

Q. 原稿返却後の再チェックは無料でできますか?
 ご質問には無料でお答えできますが、校閲後の原稿に修正を加えたものの再チェックについては有償とさせていただいております。詳しくはこちらをご覧ください。
 
Q. 請求関連書類はいつ頃どのように送られてきますか?
請求関連書類一式(見積書・納品書・請求書)は、納品より約2週間後に弊社よりお申込み時にお知らせいただきましたご住所へ郵送でお送りいたします。請求書関連書類一式をお急ぎご入用の際にはご依頼時にお知らせください。

Q. 請求関連書類の金額には消費税は含まれていますか?
はい。表示金額は消費税込みの金額です。

 

原稿送付にあたって

 
原稿は、参考文献、図表、その他原稿に関係するものすべてを含めたお客様における最終版をお送りください。雑誌の編集者や読者にとって重要なことは、ELSSの校閲者や翻訳者にとってもお客様の文書の質を高める上で重要になるからです。

参考文献リストについては料金をいただいておりませんが、校閲・翻訳の参考とさせていただきますので、必ずお送りください。
著者名の記載が難しい場合は、著者の人数のみでもかまいませんのでお知らせください。
本文、参考文献リストのほか、図表の凡例、表や編集者へのカバーレターなど、ELSSによるチェックを求められるテキストを出来るだけひとつの文書ファイル(MS-WordまたはRTF形式)にまとめてください。

再校閲などで原稿の一部をご依頼の対象から除外される場合でも、全体を把握するための参考として必要になりますので、対象外の部分も含めてお送りください。
なお、未完の原稿(執筆途中の原稿)や資料に不足があった場合はお受けできないこともございますので、ご留意ください。

原稿のファイル形式について

 
ELSSでは、変更履歴やコメント挿入機能があるMicrosoft Wordの文書形式(DOC)を推奨しています。現在のところ、XML形式ファイル(DOCX)は使用しておりませんので、DOCX形式のファイルの場合、DOC形式に変換してから作業を行います。
Microsoft WordのファイルはPC版、Macintosh版のどちらも問題なく読み取ることができます。
原稿をMS-Word(DOC)形式またはリッチテキスト(RTF)形式で送ることができない場合は、ご使用の元の形式とテキスト形式の両方でお送りください。

原稿は、ELSSによる校閲が完了するまで(Pagemaker、Adobe InDesignまたはLaTexなどによる)タイプセットやグラフィックの挿入をしないでください。原稿のフォーマットがすでに設定されている場合は、そのままで作業を行いますが、校閲の過程でフォーマットが崩れることがありますのでご了承ください。

ELSSでは印刷した原稿での校閲はいたしかねますので、ご了承ください。ただし、翻訳サービスでは印刷した原稿も受け付けています。

図表について

 
図表のキャプションやレジェンドの校閲を希望される場合には、必ず原稿中に入れてください。
表の校閲をご希望の場合は、原稿中に入れていただくか、グラフィックではない編集可能な形式(WordやExcel)でお送りください。参考資料としての図表はグラフィック形式でもかまいません。

図は原稿中に入れていただいても別ファイルでお送りいただいても結構ですが、原稿中に容量の大きな図が挿入されている場合には、担当者に送る前に別ファイルとさせていただき、ご返却は図を除いたものとなる場合があることをご了承ください。
なお、校閲を希望される図中の英文がたくさんある場合には、原稿中にテキストとして入れてください。

グラフィック形式はPDF、BMP、PPT、TIF、JPEGを推奨します。他には、EPS、PNG、Adobe Photoshop及びIllustratorファイル、一部のCanvasファイル(CVS)も読み取ることができますが、MacDrawファイルは読み取りできません。また、読み取り可能で明瞭な図表でしたら、印刷したものを郵便またはファックス(029-850-2939)で送信いただいても結構です。なお写真の場合には、ファックス送信では明瞭に受信されませんので、スキャンして低解像度の容量の小さいファイルにしたものを、このウェブサイトからアップロードしてください。

グラフィックをスキャンする場合は、低解像度(150dpi程度)を使い、ページ周囲の不要な空白部分をクロップしてファイルサイズを縮小してください。白黒写真はグレースケールを、カラー写真は256色以下のインデックスカラー(システムカラー)をそれぞれ使用してください。
容量の大きいグラフィックファイルは、画像品質を「中」または「低」に設定してJPEG形式で保存すると、容量を縮小することができます。

原稿と参考資料の送付について

 
ファイルの送付にあたっては、このウェブサイトのアップロード機能(ご依頼またはご予約済みのファイル送付)を使用し、Eメールによるファイル添付での送付をできるだけご遠慮ください。
Eメールで送付される場合は、合計5MB以上のファイルを添付しないようにお願いいたします。

グラフィックス形式など容量の大きいファイルは、容量を縮小するかZIP形式に圧縮をし、5MB以下にしたものを、アップロードまたはEメールにて送信してください。
5MB以上の大きなファイルについては、予めELSSに手順をお問い合わせください。
圧縮はwinzipを推奨(www.winzip.com)しており、自己解凍形式のアーカイブのアップロードまたはEメールの送信はご遠慮ください。

アップロードやEメールでの送付が困難な場合には、受付可能な記憶メディアとして、フロッピーディスク(HD、WindowsまたはMacintosh)、CD、 DVD、 MO、フラッシュメモリ(CF、MMC、MS、SDまたはXD)があります。これらは郵便または宅配便などを利用し送付してください。

なお、Macintoshで作成されたものはファイルの拡張子(例:*.DOC, *.RTF, *.PDF, *.JPG,  *.TIF等)もお知らせください。
 

ご返却にあたって

 
ELSSで校閲または翻訳を行いご返却した原稿のほとんどには、校閲者または翻訳者からのコメントが挿入されております。それらの指摘事項を入念にチェックしてください。コメントに記載された問題点は、すべてお客様において解決していただいておりますので、ELSSにお返事(ご回答)をいただく必要はござません。

校閲・翻訳内容や挿入したコメントにご不明な点がある場合や、問題点の解決についてのアドバイスをお求めの場合には、無料でお答えいたします。その際は、質問事項を一括して、できるだけ2週間以内にelss(atmark)elss.co.jp までお送りください。具体的には、解決済みの変更履歴やコメントはすべて反映や削除などをしていただき、ご質問箇所のみをコメントとして原稿にお入れください。なお、校閲の場合のご質問は、校閲者が日本語を理解しない為、すべて英文でお願いいたします。

論文に修正を加えたものの再チェックは、有料とさせていただいております。詳しくは、「再校閲について」をご覧ください。

再校閲について

 
ELSSでは、雑誌に投稿する前あるいは雑誌による査読結果の有無に関わらず、再校閲をお引き受けしています。ただし、再校閲は有料となりますので予めご了承ください。

再校閲の場合、その原稿を前回担当した校閲者が再度担当するよう最善の努力をします。元の校閲者はすでに内容を把握しており、別の校閲者が担当するよりも作業時間を短縮でき、結果としてコストの削減を図ることができるからです。事前にご予約をしていただきますと、再度同じ校閲者を確保しやすくなります。

再校閲の場合に限り、改訂や加筆された部分のみ校閲希望のご依頼もお引き受けが可能です。お送りいただく原稿は、文字の色を変えるなどして、校閲を希望される部分を明確に表示してください。表示箇所のみ校閲をご希望の場合でも校閲者は原稿全てに目を通し、表示箇所について特に慎重な校閲を行います。

部分的な校閲時の基本的な料金は、目を通しただけの部分については無料とし、表示された改訂部分のみについて文単位で算出いたします。しかし、前回の校閲から誤りが訂正されずに残っていたり、新たに挿入された部分に誤りがある場合、これら誤りの修正作業について、改訂部分の校閲料のほかに若干の追加料金が発生することがあります。
校閲料は校閲終了後にELSSが決定することをご了承くださるようお願いいたします。
なお、ご予算の目安などがおありでしたらご依頼時にお知らせください。それを上限として修正するよう担当者に伝えることも可能です。

ジャーナルおよび査読者からのコメントがある場合には、校閲の参考といたしますので、原稿をお送りいただく際にすべてお送りくださいますようお願い申し上げます。

 

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